報告ですバンドマン自称ラルクの音楽日記
先週の友人の結婚式において、付け爪デビューを果たしました!
今回は色々と段取りが悪く、時間がなくて自分でできなくてつけ爪(涙)
しかも名古屋へ向かうバスの中でつけましたバンドマン自称ラルクの音楽日記一応、写真...
以前何となく買ったものが今回のドレスに合ったのはラッキーなのですが
忘れちゃいけません、チアっ子の宿命、結婚式でも早着替え!
パフォーマンス終わって着替えた時に左の親指紛失してしまいました...
長い爪苦手なのもあって、今度からちゃんと自分でやろうと思いますバンドマン自称ラルクの音楽日記
以上、決意表明でした(笑)
さて、そんな最悪な私の状況とは別に、結婚式はとても素敵なものでしたバンドマン自称ラルクの音楽日記
結婚式に行くと結婚したくなるってホントウバンドマン自称ラルクの音楽日記(元々結婚願望あるけど)
二人の結婚の披露宴だけれど、二人の周りには優しくて温かい人達が
たくさんいるんだなぁと素直に思える式でしたバンドマン自称ラルクの音楽日記
VENUSのパフォーマンスの後、席に戻ると詩集がおいてありましたバンドマン自称ラルクの音楽日記
新婦りさからの贈り物でしたバンドマン自称ラルクの音楽日記
銀色夏生さんの『雨は見ている 川は知ってる』という詩集で、
『草原のきずな』という詩を私たちに読んでもらいたいということでしたバンドマン自称ラルクの音楽日記
一緒にいた四年間と重なり、『もう少し長くいればよかった』という言葉に
涙が出そうになりましたバンドマン自称ラルクの音楽日記
一緒にいる間はどんなに一生懸命で精一杯やったと思っても、
後から『ああすればよかった』とか『こうもできたんじゃないか』とか
どんどん別の選択肢が頭に浮かんできて、それは時間が経って少し離れて
見ることができるようになったとか、その時より成長しているからこそ
思えることなので、後悔とはちょっと違うんですが...
誰かの詩が心に響くのは、それがその人の想いから生まれた言葉で、
自分の心の中に同じ想いがあるからなんだと思いますバンドマン自称ラルクの音楽日記
私の節目ってわけじゃないけれど、VENUSの皆に出会えてよかったと
改めて思いましたバンドマン自称ラルクの音楽日記みんないつもありがとーぅ☆
正解は
3時です下町の写真家アラーキーこと荒田の写真・アート日記o゜(p´□`q)゜o下町の写真家アラーキーこと荒田の写真・アート日記
1時